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今日、デュエルスペースで小さい子相手に、フリーデュエルを申し込まれたので最新作の「連ドラ」で挑戦すると、うまいこと回ってしまい、1ターンでドラゴンが5体並んでしまいました。 相手の子は「すげぇ!」と笑ってくれたのですが、大人気ないですね。 大変申しわけなく思います。 ではでは、話を変えて。 今日、友人と前から言っていた大会を撮影しました。 初めて撮影したので上手く取れなかったり、光の反射でカードが写ってなかったり…。 9本とって9試合するのは大変でした。 9試合全てUPするのは大変なので、その中で厳選して選んでUPしたいと思っています。 公認大会終了後に撮影したので疲れていて 最初はテンションが高いのですが、ラストはお互い疲れでテンションが下がっていたりもしますが、いつもどおり、楽しくデュエルしていることに間違いはありません。 第1回大会ですが、2回目の大会は人数を集めてトーナメントでやりたいと思っています。 みなさん、よかったらこの大会の動画、見てくださいね。 では、またUPしますのでしばらくお待ちください。 PR |
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多忙すぎて更新できない最中、土曜日の大会のデッキを作成中の零です。
自分のDM用のHPを作成しようと考え中です。 さてさて、今日、たまたま見かけたのですが、みなさん知っていますか? 今年の5月20日、デュエルマスターズ第1弾が発売して10周年の時を迎えます。 そこで、ある方たちが中心となってディケイド・マスターズというのを開催しようと思っているそうです。 気になる方はディケイド・マスターズと調べてみてください。 できればディケイド・マスターズに参加したいですね。 でもデッキ作りが非常に難しいと思います。 4月から大学生の身ですが、デュエルマスターズの大会でも大人の方を見かけます。 大学生になっても、カードゲームは続けたいと思っています。 今でもまだまだ未熟なデッキビルダーなので、立派なデッキビルダーになってデュエマを卒業したいですね。 まぁ、卒業することなんてないと思いますが。 最近ますます、デュエマが面白くて仕方ありませんからね。 では今回はこれにて失礼します。 |
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デュエルマスターズの中でも、使い方が困難だと言われている「城」というカード。
数少ないながらも、その強さを知らぬ人も多いと思います。 今回は、その「城」について、最も相性の良いコンボを紹介したいと思います。 私の動画放送用のデッキにも「城」を使ったコンボがあります。 よくみかける「城」は、 「海底鬼面城」 「ハッスル・キャッスル」 「ローズ・キャッスル」 「セイント・キャッスル」 「反撃の城ギャラクシー・ファルコン」 だと思います。 よくコンボとして使うのが 「セイント・キャッスル」+「知識の精霊ロードリエス」 「反撃の城ギャラクシー・ファルコン」+「永遠のプリンプリン」 だと思います。 城の有効活用が大事です。 たとえば、完成次第公開しようとおもっているのですが、私が今開発中の俗にいう「カウンターヒャックメー」と呼ばれるものがあります。 その中にこんな城が入っています。 「超鯱城」です。 なぜかわかりますか? 実はこの鯱城、相手だけでなく、自分の“パワー2000以下のクリーチャーも破壊”されるのです。 しかも“相手のターン中に”です 一度、公認大会で「カウンターヒャックメー」を使われたことがあります。 エマージェンシーやヒャックメーは多いと思いますが、鯱城を使っている人はあまりみかけません。 アントワネットは破壊を回避されてしまえば、カウンターは発動しません。 が、「超鯱城」は相手の攻撃時に強制的に破壊するのでほぼ“確実”にカウンターすることが可能になるのです。 このように、「城」は遣い方によっては最強の効果をもつカードになります。 私の動画放送用のデッキも、ある2種類の城と、ある能力を持ったクリーチャーを2体用意するだけで、城を破られず、永遠に相手のクリーチャーを破壊し続けるコンボを生み出せることができるデッキを用意しています。 問題はそのデッキをうまくまわせるかどうかです。 城は弱いと言う方もいらっしゃいますがそれは違うと思います。 問題は強い弱いではなく、自分が城を“どう守るか”です。 呪文で破壊されるのが嫌なら、スペルデルフィンやアルカディアスを用意すれば、破壊されることはありません。 クリーチャーの効果で破壊されるのが嫌なら、相手のクリーチャーや手札を破壊し続ければ城を守ることは容易なことです。 「城」というカードを皆さんも是非使用してみてください。 絶対に強いと感じると思いますよ。 |
