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今殿堂入りが何か凄くうわさになっていますね。
一部ではエクスという噂もあります。 一般的に、パック発売後から半年は殿堂入りしないといわれています。 なのでおそらく、今回の殿堂入りでエクスはあり得ないような気がします。 後、プレミアム殿堂でMロマノフの噂もたっています。 あくまで個人的な意見ですが、個人的にM・ロマノフもあり得ないと思います。 理由は、元々、ゴッドという種族は、ゴッドリンクして一つのクリーチャーとなるわけです。 M・ロマノフはR・ロマノフ、C・ロマノフとのゴッドリンク(トライゴッドリンク)のわけです。 ゴッドリンクして、マッドロックチェスター・ロマノフになるわけです。その片割れが居なくなってしまえばゴッドリンクの存在意義がなくなってしまうような気がします。 もし、M・ロマノフがプレミアム殿堂したと考えましょう。 すると残りのR・ロマノフとC・ロマノフの存在意義がなくなってしまう・つまり、M・ロマノフがプレミア殿堂することは個人的にトライゴッドリンクの存在そのものを否定しているような気がします。 それならば同じトライゴッドリンクの「龍神ヘヴィ」もプレミアム殿堂してもおかしくはありません。 そしてもう一つ、最後に殿堂入りを発表したのはたしかストロング7が発売されてしばらくしてからだったと思います。 今回、2月11日に発売するど根性と野生の再録カードを考えるとストロング7と同じで、その中に入っているカードから考えるべきのような気もします。 ですが今回、新旧カードが入っているわけなので、おそらく殿堂はファーストコンタクトからでしょう。 再録から殿堂入りを予想するとしたら個人的には「ストーム・クロウラー」のような気もします。 今の環境、「再誕の聖地」や、「暴れ馬「黒皇号」」等、マナブーストのカードが非常に増えています。 そんな中、「ストーム・クロウラー」が再録されているのは単に役立つからという理由だけじゃないような気もします。 他にも再録には強いカードは沢山あります。再録から選ばれるとも限られません。 なので発表を待つしかないです。 プレミアム殿堂に昇格するカードも、どれもこれも強いカードばかりなので予想が付きません。 4枚考えるとしたら、殿堂カードからなので、これだと思います。 1、エンペラー・キリコ 2、蒼狼の始祖アマテラス 3、魂と記憶の盾 4、母なる紋章 だと思います。 紋章は星域があるので可能性は低いですが、十分にあり得ます。 いきなりプレミアム殿堂したことは今までにも無かったので殿堂からでしょう。 次に殿堂入りカード ファーストコンタクトの殿堂入りはそろそろ確定に近いでしょう。 もしかするとですが、覚醒カードが殿堂入りすることもあると思いすが超次元には上限があるのでそれは考えすぎかな でも、殿堂入りを予想するのは難しいですね。 何が殿堂入りするかなんて分かりませんからね。 でも、予想するのであればこの4枚でしょう 1、サイバー・N・ワールド 2、復活の祈祷師ザビ・ミラ 3、ストーム・クロウラー 4、知識の精霊ロードリエス だと思います。 本当に、強いカードがありすぎて殿堂は全く予想できません。 やはり、15日の発表を待つしかないみたいですね。 PR |
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記念すべき10回目!と言ってもこれと言ったことはしませんが…。
日頃の研究成果の発表を10の倍数ごとにしていきたいと思います。 今回は自然のある呪文とあるクロスギアのコンボについて紹介します。 思いついて使っていた人もいると思いますが、紹介したいと思います。 3弾の呪文に「深緑の魔方陣」というカードがあるのはご存知ですか? このカードの効果は、 S・トリガーで 自分のマナゾーンからカードを1枚選び、裏向きにしてシールドに加える。 という効果です。 たとえば、深緑の魔方陣をマナに設置し、深緑の魔方陣を唱え、マナにある同名のカードをシールドに加える。 これをローテーションできれば、永遠にシールドが減らないコンボが生まれるわけです。 そこで、クロスギアの登場です。 自然のクロスギアに「フェアリー・スコップ」というカードがあります。 このカードの効果は これをクロスしたクリーチャーが攻撃する時、カードを1枚、自分の墓地から自分のマナゾーンに置いてもよい。 という効果です。 手順としては 1、マナゾーンに「深緑の魔方陣」をセットする。 2、「深緑の魔方陣」を使いマナゾーンにある「深緑の魔方陣」をシールドに加える。 3、「フェアリー・スコップ」をクロスしたクリーチャーで攻撃し、墓地にある「深緑の魔方陣」をマナゾーンに置く 深緑の魔方陣を4枚いれると非常に回りやすく、コンボも成立しやすくなります。 このコンボの成功率は相手に呪文封じ、もしくはトリガー封じをされない、もしくはかなりの数のクリーチャーが相手のバトルゾーンにいない限り、このコンボはほとんどの確立で成功します。 実際に、兄とのデュエルで何度も使用しました。結構耐えることができますし、最後に深緑が切れたらナチュラル・トラップに切り替えれば、トリガーの発動を連続でできます。 以上、10回目、短くなりましたが 簡単に研究レポートをまとめました。 |
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前に言っていた火と自然のデッキを紹介します。
このデッキは不思議なことに初めの引きによって「速攻」か、数ターンかかるが巨大クリーチャーを召喚できる「超マナ加速」に変わります。 初めは速攻のつもりで組んだのですが、使ってるうちに、「これって引きで変わるな…」 と実感することが多々ありました。 実際、初めの引きで4、5ターンで勝敗がついたり、勝敗が就くのに数ターン掛かったりします。 超次元はほとんど活用しませんが、一応入ってます。 では、紹介をした後、デッキの主な解説をしたいと思います。 火 超鯱城 ×1 ピーカプのドライバー ×1 ブレードグレンオー・マックス ×2 凶戦士ブレイズ・クロー ×3 超神星アレス・ヴァーミンガム ×1 神羅ドラグ・ムーン ×2 自然 幻緑の双月(ドリーミング・ムーンナイフ) ×4 青銅の鎧(ブロンズ・アーム・ドライブ) ×4 ディメンジョン・ゲート ×2 ハッスル・キャッスル ×1 薫風妖精コートニー ×2 天真妖精オチャッピィ ×1 密林の総督ハックル・キリンソーヤ ×2 大勇者「ふたつ牙」(デュアル・ファング) ×2 超次元フェアリー・ホール ×2 多色 機神勇者スーパー・ダッシュ・バスター ×1 無頼勇騎ゴンタ ×4 無頼勇騎ウインドアックス ×2 超次元レッド・グリーンホール ×2 無頼勇騎ビャッコ ×1 サイキック 時空の花カイマン/華獣の覚醒者アリゲーター ×1 タイタンの大地ジオ・ザ・マン/貧欲バリバリ・パックンガー ×1 カチコミの哲(チェーン・アーム・ドライブ)/バンカラ大親分 メンチ斬ルゾウ ×1 時空の喧嘩屋キル/巨人の覚醒者セツダン 以上がこのデッキのリストです。 初めの手札のマナが「1.2.2.3.3」のような構成だと速攻型です。3が火のカードでもOKです。 1ターン目にブレイズ、2ターン目にムーンナイフ、3ターン目に青銅が理想ですね。うまくいけば4ターンくらいでデュアルファングを召喚できます。召喚しなくても、先程のパターンだと4ターン目に決着がつくことが多いです。 相手の場にクリーチャーがいなかったら、トリガーを恐れずに基本は攻撃です。パワーが弱いため、スクラッパーを踏んだりすると圧殺されます。が、マナが十分加速するデッキなので、1ターンにクリーチャー5体なども容易なデッキです。 構成的にドラグムーンは1枚でも十分で、別のカードに代えてもOKですが、このデッキはあえて2枚入れています。理由は、このデッキに除去能力があまりないため、デュアルファング→ドラグムーン、もしくはキリンソーヤ→ドラグムーンで進化します。ヴァーミンガムはブロッカー対策ですね。コートニーがいれば自然からでも進化できるのでブロッカーが邪魔ならヴァーミンガムは残しておいてもOKです。 使ってみると意外と強いデッキです。 少しでも参考にしていただけると良いなとお思います。 それではまた更新します。 |
